【介護・障がい福祉職員対象】自己理解を用いた人材育成プログラム
我々は人材育成コンサルティングとして、4層考察法による自己理解プログラムを、介護障がい福祉職員を対象に行なっています。

■福祉職員に導入する目的・有用性
利用者一人ひとりの尊厳を尊重し、自立を支援する福祉職員として最も重要、且つ全ての基盤となる「人間力」を養うことができます。
受講した職員一人ひとりが、自分の持っている専門的技術と潜在的な可能性を最大限に活かせる人物へと成長します。
本プログラムを社内の人材育成教育に取り入れることで、より質の高いケアを提供できるチームになります。

4層考察法による自己理解5ステップで養われる人間力の有用性は、福祉職員の業務で最大限に発揮されます。





■プログラム構成
10ヶ月で、最大成果を得るためのプログラム構成です。


※エントラントは受講者のことを指します。









